麻しん(はしか)に関して院内感染防止のお願い
令和 8 年 2 月 12 日、新潟市内で麻しん(はしか)患者の届出がありました。
報道資料によると、この麻しん患者が周囲へ感染させる可能性のある期間に、公共交通機関を利用していました。
麻しんの潜伏期間である 3 週間(1/31~2/21 まで)に、発熱や発疹など麻しんを疑う症状を認めた場合は、以下の対応をお願いします。
令和 8 年 2 月 12 日、新潟市内で麻しん(はしか)患者の届出がありました。
報道資料によると、この麻しん患者が周囲へ感染させる可能性のある期間に、公共交通機関を利用していました。
麻しんの潜伏期間である 3 週間(1/31~2/21 まで)に、発熱や発疹など麻しんを疑う症状を認めた場合は、以下の対応をお願いします。